PING送信の設定!みんなに知らせよう。

今日はPING送信についてです。
ホームページやブログ初心者の方にとって、PING送信て何?て感じですよね。
私もそうでした。

英語の横文字だと何?て感じがしますが、ブログやホームページ作成者にとってすごく重要な機能となります。

なぜかといいますと、誰も最初はあなたのページの存在を知らないからです。

PING送信は、自分が投稿した記事等を『更新しましたよ』と他サーバーへ教える機能です。
たとえば、ブログランキング・ブログ村とかに更新すると勝手に更新した内容が反映されたりします。

検索機能があるグーグル等の検索サイトもこのPING送信で知らせることができます!
設定は簡単です。 ①ワードプレスから『設定』から 『投稿設定』を選択。

ping-setei1

②『投稿設定』画面に遷移すると、『更新情報サービス』とありますので、
そこに設定したいPING送信を記載します。

ping-setei2

私が使用しているPING送信は、また今度厳選してお伝えします。
年によって変わるらしいので、ネット等で調べる際はいつ更新された記事とかを確認してくださいね。

ブログをする上ではとても重要なことなので、まだ設定していない方は是非設定してくださいね!
グーグルの検索機能にも引っかからなかったりするので・・・・

簡単!!ワードプレス『動画』の埋め込み方法

今日は動画の埋め込みについてです。
動画の埋め込み方法は、結構簡単です。

私が取っている方法は、youtubeに投稿してからその共有URLを記事に貼り付けるようにしています。
理由は、動画は結構容量が重いので、サーバーもしくはサイト自体の表示速度を落としてしまうから。
方法は二つあります。

<直接URLを書く> youtubeに投稿すると、『マイページ』に共有できるボタンがあります。

そこに記載があるURLを直接埋め込む方法です。 (埋め込みコードだと画面サイズ等の変更は可能です。) youtube-toukou1

こちらの欠点は、スマホに対応していないので画面が切れて見えてしまいます。

<ワードプレスのプラグインを使用する>オススメ!!!

次がワードプレスのプラグインを使用した方法です。 断然オススメです。

使用するプラグインは『Advanced Responsive Video Embedder』 備忘も含めて記載していきます。
①動画をとる。
②動画を編集する。
③youtubeへ投稿
④youtubeから『埋め込みコード』を選択してコードをコピペ(サイズはお好み)

youtube-toukou2

⑤投稿したいブログに埋める。
Advanced Responsive Video Embedder』をインストールすると画面が表示されるようになります。

youtube-toukouedit

youtube-toukou3

⑥公開 公開するとこんな感じです。
スマホでも見てください。
ちゃんとサイズが変更されているはずです。(反映後確認したら、問題なしでした。)

ARVE Error: Mode: lazyload is invalid or not supported. Note that you will need the Pro Addon activated for modes other than normal.

こちらは当サイトの管理人のフェレットのぺれです。 今後も何かしらで度々出てくる予定ですので、よろしくお願いします。
その後は、いつも同様の手順で投稿できます。

ワードプレスのプラグインでサイト表示を高速化!!

ワードプレスでの高速化出来るプラグインについて、記載します。
最初のうちは問題ありませんが、 記事を更新していくとどんどん表示速度が遅くなっていきます。

客観的に遅くなったか確認できるサイトは、下記の2つです。 是非確認してみてください。
遅いと思ったら、『PageSpeed Insights』もしくは『GTmetrics』です。
PageSpeed Insights』は、いろいろ何が悪いのか教えてくれるので重宝しています。
イメージはこんな感じです。

google-speed

修正が必要な箇所を教えてくれます。
それでは、遅くなったときに改善できるワードプレスでのプラグインについてです。
今オススメできるのは、下記の2つ。

■W3 Total Cache

こちらは、キャッシュなどをクリアしてくれるオールマイティーなプラグインツールこれでスピードがぐっと変わりました。

■EWWW Image Optimizer

⇒画像を自動的に圧縮してくれる。画像を多様する人には必見!!!
上記のプラグインを入れたときの改善は、こんな感じです。 (人によって違うみたいですね。)

google-speed-after

こんなプラグインをある程度固まったらまとめていきたいなと思います。

サイト表示の高速化は、ホームページ作成上とても重要な要素の一つと思います。

サイト表示が遅すぎると、やっぱいいやと閉じてしまったりしてしまうと思います。
せっかく訪問してくださった方に申し訳ないので、高速化は重要な要素と思いますのでお試しくださいませ!!(私も遅すぎるサイトはすぐに閉じちゃいますので・・・)

WordPress単体ページが表示されない方必見!苦労した単体投稿の単体ページ表示方法。

こちらは、ネットで探しても直接的な記載がなく、 どうやって修正すればいいか分からなかったので皆さんに共有します。

結果PHPを直接修正しました。(ただし、修正内容は思ったより簡単なので安心してください。)

ワードプレスでブログを更新した後、その記事に飛ぼうと思ったらコンテンツが一切出ないことがありました。

どうやったらいいかの記載はありましたが、肝心なPHP修正方法が不明でした。

そこを交えて、単体投稿ページを表示させた修正方法をご紹介します。

これは、ワードプレスのプラグインとかを入れるのではなく、直接phpを修正しないといけないです。

(パソコン詳しくないとハードル高い気がしますが、そんなに難しくありません。)

まずは、phpを修正するのはワードプレスの編集画面です。

(ここが一番どうやってそこにたどりつくか分からなかった箇所) そこから下記の画面の『外観』から『テーマの編集』を選択。

content-edit1

『外観』から『テーマの編集』を選択後、右にある『テンプレート』の下のなかに『.php』と記載があるのが見つかります。

↓のように『content-single.php』がある。

content-edit2

そこをクリックすると『content』の表記が無い状態のはずです。

(要はコンテンツを呼び出す命令記載がないため、記事単体のページにいけても記事内容が状態になっていたということです。)

下記のように、タイトルの命令文はあるけど、contentの記載がないので追加しました。

を下の記載がない状態。

『 <h1 class=”entry-title”><?php the_title(); ?></h1>』 →『<div class=”entry-content”><?php the_content(); ?>』

を追加。   最終的には下記のような記載になります。

ご参考になればうれしいです。さらにフォローいただけるとうれしいです。

ワードプレス入れておきたいプラグイン

今日はワードプレスのプラグインについて、おススメできるプラグインの紹介をしたいと思います。

まだ、はじめたばかりですが、特に初めにワードプレスプラグインで導入しておいた方がよいオススメをご紹介します!

■All in One SEO
→簡単に設定でき、SEO対策にちょうどよい。SEO自体、検索順位が上がるぐらいしか、まだ分かっていませんが…

■Jetpack
→いろいろついてきて便利。簡単にTwitter、Facebook、Google➕と連動できたりします。また、スマホ向けページにボタン一つでできたりとこれ一つで大変便利なツールです。

■Google XML Sitemaps
→他のサイトですが、検索できるようになった気がする。

■PS Auto Sitemap
→これは簡単にサイトマップが作れるものです

■TinyMCE Advanced
→文字の編集のバリエーションんが増える。

DB Cache Reloaded Fix
→ホームページの速度をアップしてくれる。 設定するときは、あまり更新頻度が高くなければ、1200分とかがいいみたい。

■Akismet
→おそらくみんな初期で入っている。とりあえずスパムメールとか来るので、設定しておくとGOO!

はじめたばかりなのて、こんなところです。
ネットで調べて実際な試した感じたと、オススメはこんな感じです。

今後より良い「投資bee!」サイトを作りたいと思います。
どんどんいいプラグインが見つかれば、ご紹介していく予定です。